ビットコイン専門販売所!Bitgate(ビットゲート)の口座開設方法と特徴や口コミ・評判を調査!

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今回は国内の取引所「Bitgate(ビットゲート)」の口座開設方法と特徴や口コミと評判についてご紹介したいと思います。

取引所とは言っていますが、ビットゲートはビットコインの販売専門で販売所という位置付けになります。

独自のルートでビットコインを仕入れているため安く販売できることが魅力としていますが、その他の特徴はどういったものなのか、実際のところ評判はどうなのか調べてみました。

Bitgate(ビットゲート)の口座開設方法

ここからビットゲートの口座開設方法についてご紹介していきます。

まずは公式HPにアクセスし、「新規口座開設はこちら」をクリックします。

個人か法人か選択し、登録するメールアドレスを入力し「新規口座開設を申し込む」をクリックします。

入力が完了したら入力したアドレス宛にメールが届きます。

メールにリンクがあるのでリンクから再度ビットゲートにアクセスします。

利用規約等々を確認しチェックをして、「登録」をクリックします。

次に名前や住所など基本的な内容を入力していきます。

すべて間違いのないよう確認しながら入力してください。

次に出金する際の口座情報を入力します。

ビットコインアドレスを入力する欄がありますが、特に入力する必要はありません。

また、ビットゲートではセキュリティのため、出金時の二段階認証として8桁のパスワードを入力するのですが、そのパスワードを設定します。

次に外国の重要な公人についての確認と職業、取引目的の選択を行います。

次に本人確認書類の提出を行います。

金融庁の認可を得ている仮想通貨交換業者は犯罪利用防止のために、利用者の本人確認を行うことが義務となっているのでビットゲートでも本人確認を行わなければいけません。

本人確認を行う場合は写真付きの場合は1種類、写真がついていないものは2種類アップロードしなければいけないのですが、ビットゲートで対応しているものは以下の通りです。

写真付きの本人確認書類

・運転免許証(氏名・住所変更をされている場合は、裏面も必要)
・運転経歴証明書(2012年4月1日以降の発行に限る)
・個人番号カード
・旅券(パスポート)(写真および住所のページ(最終ページ)
・住民基本台帳カード(顔写真付のもの)
・各種福祉手帳(顔写真付のもの)
・身体障害者手帳
・在留カード・特別永住者証明書
・官公庁から発行・発給された顔写真付きの書類(本人から提示された場合などに限る。)

写真なしの本人確認書類

・健康保険等の被保険者証
・国民年金手帳(現住所欄に記載がない場合、現住所を消去できない形で自署記入したもの)
・健康保険日雇特例被保険者手帳
・共済組合の組合員証、加入者証
・児童扶養手当証書
・納税証明書 (領収日付の押収または発行年月日の記載があり提出日の前6ヶ月以内)
・社会保険料領収書(領収日付の押収または発行年月日の記載があり提出日の前6ヶ月以内)
・公共料金領収書等(領収日付の押収または発行年月日の記載があり提出日の前6ヶ月以内)

アップロードできたら一番下の「確認」をクリックします。

最後に入力した情報に間違いがないか再度確認し、「登録」をクリックして完了となります。

以上で口座開設申し込みは完了となり、郵送にて取引IDとパスワードが届くのでログインして口座開設は終了です。

次にビットゲートの特徴についてご紹介します。

Bitgate(ビットゲート)の特徴と口コミ評判

運営 エフ・ティ・ティ株式会社
設立 2010年3月31日
資本金 1000万円
所在地 〒1224-0003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1-23-10
M.kノースビル4F
代表取締役CEO 黒田真人

ビットコイン販売所のビットゲートは神奈川県を拠点とし、2010年3月に設立されました。

販売所というようにビットコインの販売のみを行なっており、その他の取引所のように資産を持っている人同士が取引を行う板形式の取引は行なっていません。

2017年12月には金融庁から仮想通貨交換業者として登録されている比較的信頼できる取引所のビットゲートですが、大きく分けて3つの特徴があります。

安くビットコインを購入できる

ビットゲートはビットコインの売買のみを行なっており、ビットコインも独自のルートから仕入れているため安く販売できるようです。

独自のルートというのが気になりますが、仮想通貨取引所は取引所が通貨を直接売買している販売所形式資産を持っている人同士が注文を出し合って取引を行う取引板形式の2種類があり、販売所形式は簡単に好きな数量を売買できるのがメリットですが取引所のマージンとして手数料を多く引かれてしまうのがデメリットとなっています。

一方、取引板形式はユーザー同士が注文を出し合って売買しているため、取引方法は少し難しいですが取引所にマージンを取られることもないので手数料が安く済むメリットがあり、ビットゲートは簡単確実に売買できる販売所形式にも関わらず手数料が無料なので、販売所形式のメリットと取引板形式のメリットを併せ持っているのです。

大手取引所のビットフライヤーもビットコインの取引手数料は期間限定とはいえ無料なので、ビットゲートが断然お得!とは言えないですがお得に売買できることは確かですね。

ビットゲートの手数料
・取引手数料:無料
・出金(日本円):540円
・出金(BTC):0.0003BTC

販売所はシンプルで使いやすい

ビットトレードは取引の方法もビットコインを買うか売るかなのに加え、取り扱い通貨もビットコインのみなので非常にシンプルです。

チャートもビットコインのチャートしかないので、ビットコインに投資したい方にはこの上なくシンプルで使いやすい販売所でしょう。

また、現在1BTCの価格が90万円(2018年3月24日時点)ですが、ビットゲートは最低購入金額が1000円からと今からでも投資しやすくなっています。

取り扱い通貨はビットコインのみ

少し触れましたが、ビットゲートの取り扱い通貨はビットコインのみです。

ビットコインのみで投資を行う方には問題ありませんが、仮想通貨投資の面白く魅力的なところは新しい通貨の急激な価格高騰と成長です。

ビットコイン以外のアルトコインはビットコインに比べると価格はかなり安いですが、かつてビットコインがそうだったように急激な価格高騰の可能性を秘めているのでビットコインのみの取り扱いは投資の幅を狭めていると言えるでしょう。

ビットゲートはビットコインのみの取り扱いなので、もしほかの通貨に投資したい思っても別の取引所に口座開設申し込みを行うことから始めなければならず、審査から口座開設までの自分ではどうしようもない期間に価格が高騰してしまっては大きな損となります。

しかし、仮想通貨取引では複数の取引所で口座開設を行うことが投資の幅を広げることに繋がるため、ほかの取引所を開設しておいて損はありません。口座開設費用は無料ですし。

下記の記事では国内の取引所を紹介していますので参考にしてみてください。

ビットゲートの口コミと評判

ここからはビットゲートの口コミと評判を見ていきましょう。

ビットゲートはビットフライヤーなどと比較すると知名度も規模も劣るため、口コミや評判などもあまり多くはありませんでした。

やはり、知名度の低さや比較的新しい販売所とあって、安全であるか不安の声もあがっていますね。

仮想通貨においては近年の市場成長にとは反対に、法律などについては未だ整備されておらず、もし取引所が倒産・破綻した場合は取引所に預けている資産が返ってくる可能性はほぼないのが現状ですので取引所の安全性について疑念を抱くのは当然のことではあります。

しかし、ビットゲートは2017年12月に金融庁の認可を得ており、ビットゲートを含む認可を得ている取引所には「顧客の資産と取引所の資産を明確に分別して管理する」ことが義務づけられていることに加え、外部監査を必ず受けなければいけないため最低限の信頼性は担保された取引所と言えるでしょう。

まとめ:Bitgate(ビットゲート)はビットコイン専用としてなら口座開設の価値あり

今回はビットゲートの特徴や口コミ評判についてご紹介しましたが、正直他の通貨に投資したい方には物足りないと感じるでしょう。

しかし、ビットコインが手数料無料で売買できるのは非常にお得ですし、最低購入金額も1000円からと非常に始めやすい魅力があります。

トレードを頻繁に行なわず、ビットコインの長期投資が目的の方には適していると思いますので、用途の一つとして口座開設を行なっていてもいいかもしれません。

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この記事を書いた人

はじめての仮想通貨投資の管理人

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