bitbank(ビットバンク)の評判ついてのまとめ!メリットやデメリットなども紹介

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国内仮想通貨取引所は2018年1月に発生したコインチェックの不正流出事件から安全性がより重要視されるようになってきました。

そんな中、今回紹介する国内取引所のbitbank(ビットバンク)は、事件後にすぐに自社のセキュリティ体制を公表し堅実かつクリーンな姿勢を示し評価を得ましたね。

しかし、まだ登録・口座開設を行っていない方が気になるのは「bitbank(ビットバンク)の評判は良いのか?安全なのか?危険じゃないのか?」に尽きることでしょう。

そこで今回は国内取引所のbitbank(ビットバンク)について評判や口コミ、安全性や危険ではないのかについて調べてみたのでご紹介します。

また、bitbank(ビットバンク)の主な特徴についてや登録・口座開設方法については下記の記事で開設していますので参考にしてみてください。

bitbank(ビットバンク)の口座開設・登録方法!特徴についても紹介します!

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bitbank(ビットバンク)の評判

では、早速bitbank(ビットバンク)の評判について見てみましょう。

著者もリップル(XRP)の取引で利用しているので個人的主観が混じってしまいますが、簡単に言うとbitbank(ビットバンク)の評判は良いです。

個人的な意見になってしまいますが、PCでもスマホでも操作しやすく手数料も無料なのでお得に取引できるのは非常に嬉しいですね。

良い口コミ

良い口コミの多くはセキュリティについてや手数料が無料といったところですね。

他にも最近リリースした取引所のアプリも使いやすいと高評価のようです。

悪い口コミ

一方で悪い口コミを探してみたのですが、特に見当たりませんでした。

個人的にbitbank(ビットバンク)の悪いところをあげるとすれば、取り扱い通貨が少ないことが唯一の欠点だと思います。

bitbank(ビットバンク)は6種類と海外の取引所と比べると少なく感じてしまいますね。

bitbank(ビットバンク)のメリットや安全性

メリット①:取引手数料が無料

bitbank(ビットバンク)は現在、全通貨ペアの取引手数料が無料になるキャンペーンを行っています。

3月31日までの予定でしたが6月30日まで延長となりました!

著者もリップル(XRP)取引にbitbank(ビットバンク)を利用しており、ちょこちょこ買い増ししてるので非常にありがたいです!

メリット②:セキュリティレベルが高い

bitbank(ビットバンク)はセキュリティレベルが高いのも人気がある理由の一つです。

コインチェック事件で話題になったホットウォレットコールドウォレットですが、bitbank(ビットバンク)は顧客の資産をネットワークから切り離したコールドウォレットで管理しています。

◆ホットウォレットとは
コールドウォレットとは逆にインターネット接続されたウォレットのこと。デスクトップウォレットやウェブウォレット、スマホなどが該当する。
◆コールドウォレットとは
インターネットから完全に切り離されたウォレットのこと。オフラインのスマホやPCはコールドウォレットとは言わず、ペーパーウォレットやハードウェアウォレットがなどがコールドウォレットに分類する。

また、マルチシグ適用しており、ハッキングや不正アクセスの対策も行っています。

◆マルチシグとは
公開鍵暗号方式において秘密鍵が2つ以上存在する状態のこと。複数の秘密鍵が存在し全てもしくは一定数の鍵が揃わないとアクセスできず、片方の鍵が盗難にあった場合でもアクセスされる心配はない。

また、コインチェック事件のあとbitbank(ビットバンク)は自社のセキュリティ状況を公開したクリーンな姿勢も高評価を受けました。

参考:仮想通貨取引所ビットバンクのコールドウォレット・マルチシグ運用体制について

メリット③:アプリが使いやすい

bitbank(ビットバンク)は他の取引所に比べ、アプリを配信していないことがデメリットとされていましたが、とうとうアプリがリリースされました!

肝心の操作性ですが、通貨の売買も簡単で今のところまったく不満がありません。スマホアプリの操作方法については下記の記事で紹介していますので参考にしてみてください。

bitbank(ビットバンク)のアプリがリリース!インストール方法や使い方を紹介

インストールについては、今後偽のアプリが配信される危険性もあるので、公式からインストールした方が安全ですよ。

ios版はこちら
iPhoneアプリ配信開始のお知らせ

Andoroid版はこちら
Androidアプリ配信開始のお知らせ

bitbank(ビットバンク)のデメリットや危険性

次にbitbank(ビットバンク)のデメリットについて見てみましょう。

デメリット①:取り扱い通貨が少ない

重複しますが、bitbank(ビットバンク)は取り扱い通貨が6種類と海外の取引所と比較すると非常に少ないです。

海外取引所のBinance(バイナンス)は、取り扱い通貨が100種類以上とまさに桁違いですね。

しかし、国内取引所で見れば絶望的に少ないというわけでもないですし、取り扱い通貨の少なさは他の取引所を開設しておけば問題はないです。管理が煩雑になってしまいますが。

また、複数の取引所を開設しておくことはリスク分散になるなど、メリットも多いので決定的なデメリットとは言えないですね。

デメリット②:出金手数料が少し高い

ここは利用する上でちょこちょこ気になっていました。

まず、bitbank(ビットバンク)はビットコイン(BTC)の出金手数料が「0.001 BTC」ですが、国内大手取引所のbitFlyerだと「0.0004 BTC」と桁が一つ違います。

執筆時のレートだと「0.0004 BTC = 350円」に対し「0.001 BTC = 877円」と結構差があります。

また、日本円の出金についてもbitbank(ビットバンク)は540円、756円(3万円以上)なのに対し、Zaif(ザイフ)は350円、756円(50万円以上)と安いです。

取引手数料が無料だったり、セキュリティレベルが高いなど良いところがたくさんあるだけに、たった何百円かの違いかもしれませんが気になってしまいますね。

その他の手数料については下記の記事で解説していますので参考にしてみてください。

bitbank(ビットバンク)の手数料は高い?手数料の内容について解説

まとめ

今回はbitbank(ビットバンク)の評判について紹介しました。

取り扱い通貨がちょっと少なく、ビットコイン(BTC)や日本円の出金手数料が高いというデメリットはあるものの、取引手数料が無料などそれ以上にメリットがあるので個人的にはおすすめの取引所です。

下記記事ではbitbank(ビットバンク)の登録・口座開設方法や特徴についてまとめていますので、まだ登録・口座開設を行っていない方は参考にしてみてください。

bitbank(ビットバンク)の口座開設・登録方法!特徴についても紹介します!

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この記事を書いた人

はじめての仮想通貨投資の管理人

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