Amazon、ブロックチェーンベンチャーConsenSysと提携を発表

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Amazon、ブロックチェーンベンチャーConsenSysと提携

Amazonは、Kaleidoを利用しやすく構築・運営することを可能にするため、ブロックチェーンのインキュベーターであるConsenSysと提携した。

Kaleidoは、ブロックチェーン技術を簡単に活用できるようにするための、プラットフォームサービスだ。
ConsenSysは、AWSパートナーネットワークに参加している、ブロックチェーンの専門スタートアップである。

この動きは、Amazon Web Services(AWS)の顧客が、ブロックチェーンというビットコインの基盤技術に、よりアクセスしやすくするための努力の一環である。

ブロックチェーン技術が簡単に使えるようになる

Kaleidoの共同開発者であるSteve Cerveny氏は、「ブロックチェーン・ビジネス・クラウドは、AWSの顧客が何百万ドルの出資をしてカスタムコードを描かなくても、ブロックチェーン・ネットワークをローンチし、運用することを可能にするだろう」と語った。

またCerveny氏はCNBCに次のようにも語った。
「顧客は暗号学に精通する必要はありません。我々がブロックチェーンのシステムを構築するためのシンプルなプラットフォームを提供しますから。」

Samsungもブロックチェーン技術の利用を検討中

同様に、半導体・スマートフォンの世界最大メーカーであるSamsungも、輸送費が20%カットできるとして、世界中の移動中の貨物の追跡にブロックチェーン元帳システムを利用することを検討中であると発表している。

参照:Amazon Launches Blockchain Cloud Partnership With Ethereum Studio ConsenSys’ Kaleido

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ueno

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