イーサリアムは次のAppleになりうる:Apple共同設立者のSteve Wozniak氏

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イーサリアムは次のAppleになりうる

Appleの共同設立者のSteve Wozniak(スティーブ・ウォズニアック)氏は、ブロックチェーンプラットフォームのイーサリアムは、次のAppleになりうるという内容の発言をした。

フォーブスによると、今週ウィーンで開催された“WeAreDevelopers”カンファレンスにて、Steve Wozniak氏は5000人の前で強気な予想を発表した。

「イーサリアムは様々なことができるプラットフォームなので、私に興味をいだかせる」とWozniak氏は語った。
そしてイーサリアムは長期的にはAppleほどに影響力があるだろうと付け加えた。

現在、Appleの時価総額は約9210億ドルで、イーサリアムの時価総額は約680億ドル。
イーサリアムの時価総額はAppleのまだ約13分の1だ。

発行数に上限があることに価値がある

CCNが報道してきたように、Wozniak氏はビットコインや他の暗号通貨のファンです。

過去には、特に価値保存における有用性において、ビットコインを賞賛しています。

Wozniak氏は昨年10月、ラスベガスで開催された「Money 20/20」にて、ビットコインの利点は有限性があることだと述べています。

Wozniak氏は、米ドルは政治的理由で追加発行される可能性があるが、ビットコインは仕組みとして発行数に上限があることに価値がある、と話しています。

参照:Ethereum Could Be the Next Apple: Steve Wozniak

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