ビットコインfxでレバレッジ取引におすすめな海外取引所は?

▼当サイトでお申し込みが多い国内取引所
  • 【第1位】「取引量日本一」Bitflyer・・・BTC出来高No.1!安心大手でセキュリティも世界一!
  • 【第2位】「手数料が安い」Zaif・・・手数料の安さNo.1!積立投資機能や取引高に応じた報酬キャンペーンも実施!
  • 【第3位】「初心者におすすめ」DMMビットコイン・・・取引所の利用が初めての人でも見やすいチャート機能。365日24時間LINEサポート対応!
  • 【登録者急上昇中↗】GMOコイン・・・人気銘柄リップルの購入検討中の方はGMOコイン!上場企業GMOグループで安心!

ビットコイン(仮想通貨)の現物取引を経験して、ある程度の利益を得た投資家は、自ずとレバレッジ取引(ビットコインfx)にも興味が湧くはずです。そのような方は、「海外ビットコイン取引所の設定可能レバレッジ倍率はどうなっているんだろう?」「レバレッジ取引にオススメの海外取引所はないだろうか?」と常々思われているのではないでしょうか。

実際のお話、海外のビットコイン取引所の設定可能レバレッジ倍率は、取引所ごとに異なるものの、国内取引所よりも選択肢が幅広いですし、日本語対応がされており、日本人との親和性が高い海外取引所も存在しています。

既にご存じの方もいるかも知れませんが、国内のビットコイン取引所の運用は、金融商品取引法(金商法)の規制を受けています。このため、国内では設定可能レバレッジ倍率が最大25倍までに制限されるのに対し、海外のビットコイン取引所であれば国内法規の制約を受けなくても済みますので、広範なレバレッジ倍率の設定が可能になる訳です。

例えば、最近投資家の間で話題になることが多いBitmexなどは、設定可能な最大レバレッジ倍率は100倍であり、かつ追証もないなど、注目されるに値する要素は十分ある海外ビットコイン取引所です。また、Krakenなどは、日本語表示対応とJPY(日本円)入金対応もされ、日本人投資家を重視した海外ビットコイン取引所だと言えるでしょう。

このような感じですので、ビットコイン取引所も国内だけでなく、海外にも目を向けると、その選択肢の幅は大いに拡がります。この記事では、ビットコインのレバレッジ取引(ビットコインfx)のための海外取引所選びの基準と、実際にオススメできる海外ビットコイン取引所について、整理して具体的に紹介してゆきます。

ビットコインのレバレッジ取引(ビットコインfx)のための海外取引所選びの基準5つとは?

ビットコインfx(仮想通貨のレバレッジ取引)を海外の取引所でやってみようかな、と興味を持たれる投資家の大半は、その設定可能レバレッジ倍率の高さに注目されているケースが多いようです。しかし、海外のビットコイン取引所を選択するに当たって、チェックすべきポイントは他にもあるのです。

ビットコインfx(仮想通貨のレバレッジ取引)のための海外取引所選びの基準5つ

  1. ビットコイン取引所の安全性
  2. 取引手数料の妥当性
  3. 取り扱い仮想通貨通貨の種類
  4. 設定可能なレバレッジ倍率
  5. 取引高の大きさ

その1:ビットコイン取引所の安全性

ビットコイン(仮想通貨)投資に使用する取引所が安全か否かは、極めて重要なチェックポイントです。2014年のMtGox破綻事件や、最近のCoincheckクラッキング(悪意あるハッキング)事件を思い出していただければ、ビットコイン取引所の安全性の重要性が理解できますね。自分の資産が、一瞬にして消えてしまうリスクがある訳ですから。

ビットコインのレバレッジ取引(ビットコインfx)をする海外取引所の安全性のチェック内容2つです。ズバリ「取引所運営企業の規模が大きいこと」と、「資産管理体制が明確で安全施策が十分であること」です。海外のビットコイン取引所の中には、知名度が高くても、実際には僅か数名で運用されているような場合もありますので要注意です。

その2:取引手数料の妥当性

海外のビットコイン取引所でレバレッジ取引(ビットコインfx)をやるからには、当然のことキッチリ利益は確保したいものです。そうであればこそ、気にするべきは広い意味での取引コストですね。効率的に利益を得るためには、無駄な取引コストは極力抑えるべきなのです。

海外取引所のチェックすべき手数料は、具体的には、「レバレッジ手数料(スワップ手数料)」、「出金手数料」、そして、「スプレッドの幅」です。

スプレッド(Spread)とは、ビットコイン取引所が設定している売値と買値との差のことですが、実質的には取引所サイドの手数料収入になっています。言わずもがな、スプレッド幅が小さいほど投資家には好ましい訳です。

その3:取り扱い仮想通貨通貨の種類

取り扱い仮想通貨数が多い海外のビットコイン取引所であれば、BTC(ビットコイン)以外のアルトコインのレバレッジ取引(ビットコインfx)も可能になります。BTC相場が読み難い時(相場の地合いが良くない時)には、アルトコインのレバレッジ取引をしたりなど、資金を有効に活かすことができますね。

国内のビットコイン取引所の場合、取扱通貨数は多くても15種類ほどです。海外取引所の場合では、多いところでは100種類超の仮想通貨を取り扱っています。国内取引所では取り扱っていないアルトコインのレバレッジ取引ができることも、海外のビットコイン取引所を使う妥当な理由になります。

その4:設定可能なレバレッジ倍率

国内外を問わずですが、ビットコイン取引所には、設定可能なレバレッジ倍率が大きなところと、それほどでもないところがあります。高いレバレッジ倍率を設定して取引すれば、資金効率は良くなります。小さな投資資金で大きな金額の取引が可能になりますので、その分利益も大きくなります(思惑とは違う方向に相場が動けば、損失もその分大きくなります)

意外に思われるかも知れませんが、海外のビットコイン取引所とは言っても、実は設定可能レバレッジ倍率は、多くは2~20倍程度です。元手10万円で、20万~200万円分のレバレッジ取引(ビットコインfx)ができるイメージです。中には、最大100倍ものレバレッジ倍率で取引できるビットコイン取引所も海外にはありますが、どちらかと言うと例外的です。

投資家は、自分自身の取引スタイルと経験値、スキルを考慮して設定するレバレッジ倍率を検討しましょう。そして、国内であれ、海外であれ、自分に合ったビットコイン取引所を選択すべきなのですね。

その5:取引高の大きさ

これは、海外のビットコイン取引所選びにおける盲点かも知れません。取引高が大きいビットコイン取引所は、値動きがスムーズな傾向があり、チャートも読み易くなります。加えて、注文の約定がし易いですから、レバレッジ取引(ビットコインfx)の指値が通りやすいのもメリットだと言えましょう。

また、取引高が大きいビットコイン取引所とは、利用している投資家数(ユーザ数)が多いことを意味しますので、取引所への信頼感や安定感の面でも好印象となりますね。

ビットコインのレバレッジ取引(ビットコインfx)のためのオススメ海外取引所とは?

いよいよ、オススメできる海外ビットコイン取引所を具体的に紹介しましょう。先に触れた5基準をベースに評価・解説します。なお、ビットコイン(仮想通貨)のレバレッジ取引(ビットコインfx)が現時点で不可能な海外取引所については、メジャーなところでも今回は予め省いてあります。

Kraken

【取引所の安全性】
極めて高い

【取引手数料】
海外のビットコイン取引所として一般的なレベル

【取り扱い仮想通貨数】
海外のビットコイン取引所としては少ない(20種以下だが国内取引所よりは多い)

【設定可能レバレッジ倍率】
海外のビットコイン取引所として一般的なレベル(最高5倍)

【取引高】
海外のビットコイン取引所として一般的なレベル

Krakenは、米国カリフォルニア州に本拠を置く、2011年に開設されたビットコイン取引所になります。他のメジャーな海外取引所で日本語に対応しているところはほとんどありませんが、同取引所には日本法人(PaywardJapan株式会社)もあり、問合せも含めて日本語でのサービス提供を行っています。

初めて海外のビットコイン取引所でレバレッジ取引(ビットコインfx)をやってみたい投資家の方にとっては、心強い存在になるでしょう。

このKrakenですが、海外のビットコイン取引所の中では、極めてセキュリティ対応のレベルが高いことでも知られます。セキュリティ対応の信頼度を梃(てこ)にEU圏で規模を拡大し、EUR(ユーロ)建てビットコイン(仮想通貨)の取引量が世界一の取引所になったほどです。

取引所内部でも取り扱うデータは極力暗号化し、システムは冗長化するなど、クラッキング対策に注力しています。とりわけ取引所内のビットコインは、外部ネットワークと物理的に遮断されたコールドサーバ上で漏れなく管理されていますし、サーバルームへのアクセスも極めて限定された一部の者にしか認められていません。

ただ、BTC(ビットコイン)以外のアルトコイン取り扱いは20種以下であり、海外取引所としてはかなり少ない部類になります。それでも、ICO(イコノミ)やXLM(ルーメン)、XDG(ドージコイン)などのアルトコインは国内ビットコイン取引所では取り扱いがなく、ボラティリティも大きいですので、レバレッジ取引を考える投資家から不満が出ることは少ないと考えられますね。

また、Krakenでは、JPY(日本円)、USD(米ドル)、EUR(ユーロ)、GBP(英ポンド)、CAD(加ドル)の5種類のFIAT(法定通貨)を受け容れていることも特徴です。ただし、ビットコインのレバレッジ取引を行う際には、BTC、USD、EURを証拠金として預け入れた場合にのみ可能になるので、この点は留意してください(JPYを証拠金としたレバレッジ取引は現在不可)

なお、取引口座にJPY以外のFIATを入金する際には、国内の市中銀行の口座を介した国際送金になってしまいますので、ビットコイン送金に比べて相当割高な送金コストの負担になってしまいますから要注意です。

Krakenでは現在、iOS向けのみ公式アプリがリリースされています。実は、Android向けでも「非公式」アプリが存在するのですが、英語版のみであり日本語対応もしていない上、セキュリティ面でハイリスクですから、投資家は使用は控えるべきものです。

【ご参考】Kraken(クラーケン)の口座開設方法!特徴や口コミについても調査

Poloniex

【取引所の安全性】
海外のビットコイン取引所として一般的なレベル

【取引手数料】
海外のビットコイン取引所として比較的安価

【取り扱い仮想通貨数】
海外のビットコイン取引所としても極めて多い(70種超)

【設定可能レバレッジ倍率】
海外のビットコイン取引所としても低い(最高2.5倍)

【取引高】
海外のビットコイン取引所としても極めて大きい

Poloniexは、米国デラウェア州に本拠を置く、2014年に開設された世界最大級のビットコイン取引所の1つです。主要なアルトコインを取り扱っている網羅性の高さと、提供されるチャートの使い勝手の良さなどから、日本でも仮想通貨投資家の上級者が好む海外取引所とされています。設定可能なレバレッジ倍率は、最大でも2.5倍と意外にも低めです。

取引手数料は比較的安めであり、投資家が保有するビットコイン(仮想通貨)を預けて利子を得るレンディングも可能なことが特徴的な海外取引所です。取引手数料は、Makerで0.15%、Takerで0.25%の設定です。その上、取引量に反比例して手数料が割引される仕組みが採用されているので、レバレッジ取引の上級者には喜ばれる海外ビットコイン取引所となっています。

【Tips】
Makerとは、時価よりも高く売る注文/安く買う注文を意味します。
Takerとは、時価よりも安く売る注文/高く買う注文を意味します。

現時点で日本語には対応しておらず、取引画面なども全て英語です。直感的な操作がし易い取引画面なのですが、英語に極度の苦手意識を持つような投資家の方には、使用は厳しいのかも知れません。言わずもがな、サポート対応も英語で、かつドライな感じとの評価が多いですので、やはり海外取引所でのレバレッジ取引(ビットコインfx)にある程度慣れてから使いたいところでしょう。

また、JPY(日本円)での入金/出金にも対応されていませんので、予め国内のビットコイン取引所で、JPYをBTC(ビットコイン)などに交換した上、Poloniexの取引口座に入金するステップが必要になります(海外のビットコイン取引所でレバレッジ取引をする際には、ほぼ不可避のステップです)

なお、Poloniexにおいては、現時点で専用の公式アプリはリリースされていませんが、公式WEBサイトがモバイル対応されていますので、チャート分析や取引などの基本操作はスムーズに行えます。

【ご参考】ポロニエックス(poloniex)の登録方法や使い方(送金・出金方法)!

レバレッジ100倍設定もOK?今話題の海外取引所Bitmexとは?

最近、海外でのビットコイン(仮想通貨)のレバレッジ取引(ビットコインfx)に関心を持つ投資家の間で話題になることが多い取引所に、Bitmexがあります。香港に本拠を置く(法人登記はインド洋のセイシェル共和国)、海外ビットコイン取引所になります。

この記事では、上でオススメした海外ビットコイン取引所の中に、Bitmexを敢えて採り上げませんでした。以下は、飽く迄も参考情報としてご覧いただければと思います。

Bitmexの設定可能レバレッジ倍率は何と100倍まで

小さな投資資金でも大きな金額の取引が可能になるのが、レバレッジ取引(ビットコインfx)の最大メリットですね。一般的には、海外のビットコイン取引所であっても、設定可能レバレッジ倍率は最大10倍程度までのところが多いものです。ところが、Bitmexでは最大で100倍のレバレッジ倍率を設定可能になっています。

早いお話、手許に10万円の投資資金(預け入れ証拠金)があれば、レバレッジ効果により、何と1000万円分のビットコイン取引が可能になる訳です。仮に、1BTC=100万円の相場の時に、10BTC分の買い(ロング)ポジションを建てたとしましょうか。10万円の証拠金で、1000万円分のBTCに投資しているかたちになりますね。

その後、投資家の思惑通りに相場が動き、1BTC=150万円になりました。この時点で保有ポジションを決済(転売)すれば、投資家が手にするキャッシュは、何と1500万円-1000万円=500万円にもなるのです。元手僅か10万円で490万円の利益であり、これが設定レバレッジ倍率100倍の世界です。

この手の海外ビットコイン取引所でのレバレッジ取引は、投資家にとって大いに夢があることは確かでしょう。

追証なしと日本語対応は魅力

しかも、Bitmexでビットコイン(仮想通貨)のレバレッジ取引(ビットコインfx)を行う限り、追証(追加証拠金)の請求はありません。

言わずもがな、ロスカット(保有ポジションが取引所規定以上の含み損を抱えた際の強制決済)の仕組みはありますが、どのような相場状況でも当初の投資資金(当初の預け入れ保証金)以上の損失を抱えるリスクがないのは、投資家にとって大いに魅力です。

最近でこそ、ZaifGMOコインなど、国内ビットコイン取引所のいくつかは、レバレッジ取引における追証の仕組みがないところもありますが、Bitmexは追証なしの代表的な海外取引所になります。

【ご参考】ビットコインfxなら追証なしで取引を!オススメ取引所3選とは?

しかも、レバレッジ取引ができるメジャーな海外ビットコイン取引所の中では大変貴重な、日本語でのサービス提供も存在しています。英語に苦手意識を抱く投資家の方が、惹き付けられやすい海外取引所である理由も理解できますね。

海外取引所でもユーザ登録が簡単

Bitmexでは、レバレッジ取引開始までの登録作業がとても簡単です。何と、メールアドレスを登録するだけで完了してしまいます。海外のビットコイン取引所の中でも、最も登録作業が簡単な部類になります。

レバレッジ取引をするのにセキュリティ上問題はないのかなど、懸念する部分もありますが、現時点では致命的なクラッキング被害などには被っていません。いずれにせよ、レバレッジ取引開始までの所用工数が小さい海外取引所は、投資家への大きな訴求力があることは間違いないでしょう。

取引所の運用体制に不安

Bitmexの取引所運営メンバーですが、何と4名しかいないことが、予て毎日新聞で紹介されていました。これは、海外ビットコイン取引所の中でも小所帯であることは確かです。現時点でも、大幅増員のお話は寡聞にしませんので、恐らく数名で運用体制を組んでいるのでしょう。

それこそ、1~2名がインフルエンザにでも罹れば、即座にシステム運用面でも不備が出て来る不安がありますね。先々は、システム技術者も含めて増員できれば、レバレッジ取引(ビットコインfx)を行う投資家の不安感は和らぐのではないでしょうか。

資金効率の高さと資金を失うリスクは表裏一体

国内のビットコイン取引所においては、GMOコインの25倍が設定可能レバレッジ倍率の最大です。他方、Bitmexの設定可能レバレッジ倍率は、GMOコインのそれより4倍も大きいですので、同じレバレッジ取引(ビットコインfx)と言っても、チャンスもリスクも桁違いになります。

【ご参考】ビットコインfxならレバレッジ最大25倍?国内取引所を徹底比較!

預け入れ証拠金の100倍のレバレッジ倍率で取引をすることは、含み益も含み損も現物ビットコイン取引の100倍に膨れ上がる可能性があることを意味します。

加えて、高レバレッジ倍率を設定しての取引では、少々の相場の値動き(振れ)で容易に損切りライン(逆指値)にかかることも確かです。これは、ビットコインのレバレッジ取引の初心者が負け込む大きな原因になっています。

10万円、20万円程度の投資資金などは、相場の振れで一瞬で吹き飛ばされてしまいます。このような観点からも、安易に高いレバレッジ倍率を設定しての取引はオススメできないのですね。飽く迄も、自己責任あるのみです。

まとめ

この記事では、レバレッジ取引(ビットコインfx)を行うことができる海外ビットコイン取引所を選ぶ際の基準と、オススメできる海外取引所の具体的な紹介を行いました。設定可能なレバレッジ倍率が高い取引所は、チャンスもある分、間違いなくハイリスクです。僅かな相場の値動きで、簡単にロスカットされることを繰り返す羽目に陥りかねません。

レバレッジ取引の初心者を自負する投資家は、経験値やスキルが十分身に付くまでは、海外のビットコイン取引所にまで無理に手を出す必要はありません。1か月間など一定期間での収支が、半年以上にわたり安定してきてから、初めて海外のビットコイン取引所でレバレッジ取引を経験しても、全く遅くはないのですから。

海外ビットコイン取引所にレバレッジ取引が目的で口座を開設するならば、まずはKrakenが第一選択肢でしょう。海外取引所でのレバレッジ取引にも十分慣れてきたら、Poloniex辺りにも口座を開設してみるのが妥当でしょう。

7月の注目ICO!

公平や平等が重視されたイスラムで全世界2兆ドル規模の市場で生まれた世界発の暗号通貨!
「Diner Coin」は国地域によって異なる基準や流通情報の不透明性をといったリスクをすべてクリアしたサービスです。

Diner Coinの公式サイトはこちら

この記事を書いた人

仮想通貨投資家

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA