【海外取引所】記事下部共通CTA(パターン5)

登録すべき海外の仮想通貨取引所

国内取引所と海外取引所の違いはたくさんありますが、ご存じない方も多いと思います。
現在、仮想通貨をやられてる方の多くは国内取引所「bitflyer」「Zaif」「Coincheck」などの取引所を複数開設している方が多数だと思いますが、国内取引所のみを利用している方はチャンスを逃す原因になります。
海外取引所の選ぶポイントと合わせて違いについてご紹介していきます。

日本語対応

まず大前提として、日本語対応してるものがおすすめです。
ただ英語がわからないからという理由だけではなく、日本語対応しているということは日本人もターゲットとして考えているため、しっかりニーズに沿った通貨の取り扱いが今後増えてくるであろうと考えております。

海外の取引所は仮想通貨の種類

国内の取引所では取り扱いは数銘柄〜多くてもコインチェックの13銘柄となっているのに対して、海外最大手のビットレックスは200種類以上と圧倒的に取り扱い数が違います。
ただ数が多い分、選ぶのが大変というデメリットもありますが、
日本では取り扱いのない銘柄が購入でき、数日で価値が10倍になった話題の銘柄などのチャンスが広がります。

アルトコインの手数料が安い

国内の取引所ではマイナス手数料や手数料0.1%など見かけますが、それは基本的にビットコインに限った話でアルトコインの手数料は海外と比較すると3倍差くらいはあるように見受けられます。
国内で最も安いと言われているZaifで通過によっては0.3%に対して、世界トップの海外取引所Binanceは0.1%となっている。

アルトコインの指値注文をすることができる

仮想通貨の種類が多い分、指値注文は有効的に活用できるので指値注文が可能な取引所を選択しましょう。

セキュリティ対策がしっかりとされている

2017年1月26日のコインチェックの事件から皆さんもセキュリティは取引所を選ぶ基準にしているかと思います。
メールアドレスやパスワードだけでのログインができないように二段階認証を実施しているや24時間以内の引き出しは2BTCまでなどのセキュリティ対策がしっかりされているものを選びましょう。

おすすめ海外仮想通貨取引所ランキング

1位 Binance(バイナンス)

取扱銘柄数:80種類
取引手数料:すべての通貨に対し0.1%
日本語対応:している
指値注文:可
セキュリティ:◯
補足:取引所オープンからたった5ヶ月で世界トップになった取引所
登録方法を詳しく知りたい人はこちら
世界一の取引高「Binance(バイナンス)」の登録方法!おすすめな理由も紹介!
Binance(バイナンス)公式サイト

2位 BITTREX(ビットレックス)

取り扱い銘柄数:200種類以上
取引手数料:すべての通貨に対し0.25%
日本語対応:していない
指値注文:可
セキュリティ:◯
補足:圧倒的な取り扱い銘柄数
登録方法を詳しく知りたい人はこちら
BITTREX(ビットレックス)の口座開設や使い方(送金・出金方法)!
BITTREX(ビットレックス)公式サイト

3位 Kucoin(クーコイン)

取扱銘柄数:44種類
取引手数料:すべての通貨に対し0.1%
日本語対応:している
指値注文:可
セキュリティ:◯
補足:草コインと呼ばれるマイナーコインを多数扱っている
Kucoin(クー子印)公式サイト